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境界のないノート 境界のないノート

マンドリン奏者・作曲家、石橋敬三。現在はマーケッターや発明家の一面も。このブログは『クリエイティブ×ビジネスの深堀りオタク』によるマッシュアップ的なものです。

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About 石橋 敬三
音楽をやっていたはずが、ビジネスにも身を乗り出し、気づけば発明まで。ミュージシャンとして国際的に活動しつつ、マーケティングや商品開発で特許取得。データを解析する手で楽器を奏で、音楽を聴く耳でビジネスを読む。次に挑む分野はわからない。ただ一つ、確かなのは『面白そうならやってみる』。
モールス信号 × マンドリン 結果報告。
Posted inイベント・レポート、お知らせ

モールス信号 × マンドリン 結果報告。

2014年9月3日
8月30日(土)は、「モールス信号×マンドリン」ライブでした。 モールス信号のリズムとマンドリンのサウンドが折り重なった…
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『調子がわるい』と言ってはいけない理由
Posted in上達の心理術

『調子がわるい』と言ってはいけない理由

2014年8月27日
「すみません、今日は調子が悪いんです。」 何かを始める前に、こう言ってしまった経験はありませんでしょうか。  …
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団体紹介を追加します
Posted inイベント・レポート、お知らせ

団体紹介を追加します

2014年8月24日
今月初めにtwitterとfacebookで「紹介記事を書かせてくれるマンドリン楽団さんを募集します!」と発信したところ…
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後ろは決して振り返ってはいけない。
Posted in上達の心理術

後ろは決して振り返ってはいけない。

2014年8月14日
失敗しない事が最善の道です。 だから失敗しないために事前の準備をしっかりする事が大切です。 でも、現実は失敗しない人なん…
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『演奏する意味とは何か』を考える。
Posted in上達の心理術

『演奏する意味とは何か』を考える。

2014年8月11日
先日、読者の方からこんなお便りを頂きました。   Q . こんにちは。私は今度、クラブの発表会で独奏をすること…
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石橋敬三 Keizo Ishibashiとは?

京都大学工学部中退の元公務員、元プロミュージシャン。現在は主に発明家。 Cantareelやnatu-reverb、Sitar Expressなどの考案者、開発者。 「面白そうならとりあえず何でもやってみる」「冗談みたいなことを本気でやる」というスタンスで生きる人間。 音楽分野では、マンドリンの国際コンクール、作曲コンクールなどで第二位を獲得。 アメリカクラシックマンドリン連盟コンペティション優勝。NY地下鉄演奏ライセンス所持。

石橋敬三の著書:
『量産される人間性』
『即レスするだけですべてが上手くいく』
『アイデアの地図』

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