Skip to content
境界のないノート

境界のないノート

マンドリン奏者・作曲家、石橋敬三。現在はマーケッターや発明家の一面も。このブログは『クリエイティブ×ビジネスの深堀りオタク』によるマッシュアップ的なものです。

お問い合わせ
『あなたの商品は何ですか?』~10年前と10年後の自分に問いたいこと~
Posted in普段考えていること 発明・アイデア

『あなたの商品は何ですか?』~10年前と10年後の自分に問いたいこと~

2023年3月11日
昨日、2023年3月10日は僕の40歳の誕生日であり、ギターをシタール化する『Sitar Express』の公開日でもあ…
Read More
5年前の自分の未来予測に全力でツッコんでみる
Posted in普段考えていること

5年前の自分の未来予測に全力でツッコんでみる

2023年2月12日
ちょうど5年前の2018年2月、ある紙面に掲載するために自分が書いた文章を発掘しました。 タイトルは『音楽の未来は予測で…
Read More
『コンクリートと青い花』完成までの道のり
Posted in作曲 音楽関係の記事

『コンクリートと青い花』完成までの道のり

2023年1月6日
100日後に完成する曲が93日後に完成してしまったわけですが、この記事では後半の無更新時期に何があったのかを記したいと思…
Read More
100日後に完成する曲
Posted in作曲 音楽関係の記事

100日後に完成する曲

2022年10月2日
こんにちは、石橋敬三と申します。 色々やっている人間ですが、この記事では作曲のお話をしたいと思います。   企…
Read More
ナチュリバーブ開発の目的と経緯
Posted in普段考えていること 発明・アイデア

ナチュリバーブ開発の目的と経緯

2022年4月18日
電源を使用せず、ギターやウクレレの中に入れるだけでコンサートホールのようなリバーブを発生させる装置『natu-rever…
Read More

投稿のページ送り

Previous page 1 … 3 4 5 6 7 … 32 Next page

BGMにいかがですか?

石橋敬三 Keizo Ishibashiとは?

京都大学工学部中退の元公務員、元プロミュージシャン。現在は主に発明家。 Cantareelやnatu-reverb、Sitar Expressなどの考案者、開発者。 「面白そうならとりあえず何でもやってみる」「冗談みたいなことを本気でやる」というスタンスで生きる人間。 音楽分野では、マンドリンの国際コンクール、作曲コンクールなどで第二位を獲得。 アメリカクラシックマンドリン連盟コンペティション優勝。NY地下鉄演奏ライセンス所持。

石橋敬三の著書:
『量産される人間性』
『即レスするだけですべてが上手くいく』
『アイデアの地図』

こちらの記事もいかがですか?
Posted in普段考えていること 発明・アイデア
存在しない楽器を作った理由
Posted by By 石橋 敬三 2026年9月15日
Posted inお知らせ 普段考えていること 書籍出版・執筆
アイデアの地図 ─ 3冊目の本を書いた理由
Posted by By 石橋 敬三 2026年4月11日
Posted inお知らせ 普段考えていること 発明・アイデア
J-WAVE出演と、ROLLYさんからいただいた言葉の重み
Posted by By 石橋 敬三 2026年3月4日
Posted in普段考えていること 発明・アイデア
本と発明の2025年─創造は海を越える
Posted by By 石橋 敬三 2025年11月17日
記事をカテゴリから選ぶ
  • ▶ マーケティング関連
  • ▶ 音楽、演奏、作曲等
  • ▶ 発明、アイデア関連
  • ▶ 普段考えていること
▶お問い合わせフォーム
(C) 2026 — 境界のないノート. All rights reserved.
Scroll to Top
Google Translate »