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境界のないノート

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マンドリン奏者・作曲家、石橋敬三。現在はマーケッターや発明家の一面も。このブログは『クリエイティブ×ビジネスの深堀りオタク』によるマッシュアップ的なものです。

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理想の楽譜頒布の形を考えた件
Posted inマンドリンの未来を考える 音楽関係の記事

理想の楽譜頒布の形を考えた件

2019年8月11日
久しぶりの記事公開です。 先日、楽譜に関するこんなアンケートを実施しました。 Q.  楽譜についての意識調査です。次のA…
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neko
Posted inイベント・レポート、お知らせ

自分の意見は常に極端かも

2019年1月27日
【まえがき】 今表現活動やビジネスにおいて、SNS運用は欠かせません。 ミュージシャンにとってもSNSは、作品発表や公演…
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音楽家へ依頼の際のガイドライン
Posted inマンドリンの未来を考える 音楽関係の記事

音楽家へ依頼の際のガイドライン

2019年1月6日
この項目は、依頼者様と音楽家が気持ちよく取引するためのガイドラインです。 今回は特に、料金に焦点を当てています。 &nb…
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マンドリン団体のマーケティング(4P/4C)
Posted inマンドリンの未来を考える マーケティング・ビジネス 音楽関係の記事

マンドリン団体のマーケティング(4P/4C)

2018年8月12日
日々いろんなことを考えますが、やはり「数」というのは重要だなぁ、なんて痛感します。 地方における人口減少(特に若年層減少…
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振動スピーカー再び。
Posted inマンドリンハック・裏技

振動スピーカー再び。

2018年8月1日
独奏の日に合わせ、動画をアップしました。 ん?そもそも独奏ってなんだっけ? 独奏・・・、独りで演奏する。 うん、そういう…
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石橋敬三 Keizo Ishibashiとは?

京都大学工学部中退の元公務員、元プロミュージシャン。現在は主に発明家。 Cantareelやnatu-reverb、Sitar Expressなどの考案者、開発者。 「面白そうならとりあえず何でもやってみる」「冗談みたいなことを本気でやる」というスタンスで生きる人間。 音楽分野では、マンドリンの国際コンクール、作曲コンクールなどで第二位を獲得。 アメリカクラシックマンドリン連盟コンペティション優勝。NY地下鉄演奏ライセンス所持。

石橋敬三の著書:
『量産される人間性』
『即レスするだけですべてが上手くいく』
『アイデアの地図』

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